ドクターマーチンADRIAN TASSLE LOAFER (12995601) BURGUNDY (メンズ)

ドクターマーチンADRIAN TASSLE LOAFER (12995601) BURGUNDYを履いてみた感想1 こちらは2009SSのドクターマーチンショップ限定アイテム 「Made in England」ADRIAN TASSLE LOAFER(タッセルーファー)スリッポンタイプです。 ハーフサイズを作っていないため少し大きいなと感じた時は中敷を敷いて履いてみると良いです。
スリッポンタイプの革靴で履き口が狭い為、靴ベラを使います。 私は身長175cmで足のサイズが26cm(実寸)甲高、幅広の足でして、 このタイプのブーツでしたらUK9を窮屈なところも無く、丁度で履けます。 ドクターマーチンADRIAN TASSLE LOAFER (12995601) BURGUNDYを履いてみた感想2
ドクターマーチンADRIAN TASSLE LOAFER (12995601) BURGUNDYを履いてみた感想3 また1つ上のUK10だと、もちろん少し大きいのですが 中敷を敷いてフィット感を調節すれば、ほぼ問題なく履けるのですが ヒモ靴ではないので少し馴染んで伸びた時のことを考えるとオススメはできません。
履いた感じとても上品でなんと言ってもバーガンディーの色合いが渋くて最高です。 ドクターマーチンADRIAN TASSLE LOAFER (12995601) BURGUNDYを履いてみた感想4
ドクターマーチンADRIAN TASSLE LOAFER (12995601) BURGUNDYを履いてみた感想5 真正面から見た感じです。 ブラックのパンツとも相性抜群! ちなみにジョージコックスのラバーソールの短靴(3588)ではUK8、 ゲッタグリップのエンジニアブーツではUK8かUK9に中敷、 コンバース、ヴァンズのスニーカーだと日本サイズ27.5~28.0を履いています。 ご参考にされて下さい。
横から見た感じもブーツにはないタッセルローファーならではのフォルムが分かりシンプルな中にもデザインが生きていていいですね! 細身のパンツの場合、パンツの裾は若干短く履いて靴下や素足を少し出して頂くとよりカッコイイと思います。 もちろん細身に限らずオールマイティーに使っていただける靴なのでオススメです。 ドクターマーチンADRIAN TASSLE LOAFER (12995601) BURGUNDYを履いてみた感想6