ジョージコックス5289ブラック×ホワイトレザー(メンズ)

こちらは先細タイプのラバーソールの定番となる形です。 3588タイプと比べると先細になっている分、履いた感じでつま先部分が少し細く感じますが、大きさ自体はほとんど変りません。 今回は中敷きを入れて履いてみたいと思います。 中敷きをご希望の方はご注文の際に「その他、質問事項等の備考欄」に「サイズ調整用の中敷希望」とご記入下さい。 ご購入頂いた商品のサイズに合わせてカットしてサービスさせていただきます。
無理をせずにヒモをゆるめて履きましょう!靴べらを使うとかかと部分も傷みにくいので良いです。
無理をせずに自分の甲の高さで適度にしめていきます。
履いてみた感じです。シャープなデザインとラバーソールの厚さがバランス良くまとまっています。
上から見た感じです。とんがったつま先がとても印象的ですね!
正面から見た感じです。自分は身長170cmで足の実寸が25,5cmです。 このタイプのラバーソールですと、UK7で丁度良い感じで履いてます。 3588タイプでは中敷を敷いて履いていますがこちらですと、中敷無しでも大丈夫です。 革が馴染んで、少し伸びがでてきたら、中敷を敷いてフィットさせるとよい感じで履けます。
横から見た感じです。また、UK6ですとつま先が窮屈で、UK8だと大きすぎて短靴のため非常に歩きにくいです。 見た目重視のファッション性の高い靴のため、スニーカーのように足にソールが付いてくる感じではないです。 ソールがラバーソールで一枚板のように返りがないため多少のかかとの浮く感じは仕方ないですが当店なら 中敷サービスをやっているので少し大きいかなと思われている方にはとても嬉しいかと思います。
ちなみにドクターマーチンの1460等の定番タイプでUK8、 ゲッタグリップのエンジニアブーツでUK7(もしくはUK8に中敷き)、スニーカーではヴァンズ、 アディダス、ナイキなどで日本サイズ27.0~27.5を少しゆとりを持って履いてます。私が履いた感想は以上になりますが、ご参考になれば幸いです。